旅フェア2009

2009年5月31日 at 18:27 | In Travel情報 | コメントは受け付けていません。

パシフィコ横浜で開催されいた旅フェア2009に行ってきた。
去年に続き、2回目。不景気の影響か、去年よりもノベルティが減ったような・・・。

今年は一眼レフデジカメを持った人が多く、どうせミス○○や、コンパニオンを被写体に取り捲るんだろうなぁと思っていると案の定。ビデオカメラまで持ってきている人が増えていた。
去年から山に興味が移っていてどうも信州のブースでパンフレットをもらいまくる。

神奈川のブースでは、八景島シーパラダイスのペンギンが出張出演。さすがにこちらの方はなかなか向いてくれない。

いくつかのブースではビールや焼酎といったアルコールの試飲や販売があったが車で行っていた為、飲むことが出来ない。
というわけで、持ち帰りで穂高ビールを購入(1本¥700)。
ついでに台湾のブースで、販売となっていないビールをサンプル扱いで購入(1本¥200)として買う。

更に焼酎にあうかと思って高知のゆずサイダー(¥100)を買う。
なんとなーく去年よりも面白さを感じない。。。
というわけで早々に帰宅。。。

帰国-Copenhagenから成田へ

2009年5月9日 at 21:27 | In Travel情報 | Leave a Comment

ゲートへ行き、席を確認するとエコノミーエクストラへアップグレード。ANAのプレミアムエコノミーみたいな席だ。

帰り分のチケット代(SASは片道ずつ金額が計算されている)を考えるとかなりの役得。これもスターアライアンスゴールドのおかげ。

ツアー客らの座席リクエストがわがままなのもあるのだろう。サービスカウンターで日本人係員が座席について話しているのが聞こえた。

ツアー添乗員らしき人が数人いたが、そのうちの一人は仕事関係の嫌いな女性に似ている。服装も添乗員らしくない感じ。

 

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エコノミーエクストラの席では通常のエコノミーと違って毛布も厚め。食事も若干違った感じ。フォークとナイフ、スプーンが金属製。

機内では映画サービスが故障して利用できない。子供の声がうるさく寝るに寝れない。それでもうとうとしているうちにちょっと寝ていたみたいだった。ふと目が覚めたのでPCDVDを見てさらに2時間ほど寝る。

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予定よりも30分以上早く成田に到着。

前方のビジネスクラスは空席が多く、自分が座ったエコノミーエクストラはクラスでは一番前の席だったのでかなり早めに機外へ出ることができた。

 

新型インフルエンザの影響で検疫所では健康状態の申告書を記入。窓口が2つあるのだがどう見ても自分の並んだほうが係官の処理が遅い。

 

バゲージをとるのに時間がかかったが、到着口を出てタバコを吸ってホテルまでのバスの時間をつぶす。

Icelandでの景色がとても気持ちよかったので東関道、首都高から見えるビル群を見ていると違和感を感じた。

帰国-KeflavikからCopenhagenへ

2009年5月8日 at 14:18 | In Travel情報 | Leave a Comment

仮眠後、外を見るとまだ西の空が明るい。0:30頃まで明るさが見えた。
ホテルは禁煙の為、外に出てタバコを吸う。

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眠気の増す中、5:00ちょっと前にホテルをチェックアウト。外でタバコを吸っていると通る車なんて1台もない。しばらくするとパトカーが1台通った。パトカーを見ると車体に電話番号112が書かれている。いろいろな国のパトカーを見たが、電話番号が書かれたパトカーはこれまで記憶にない。
ホテル前のスポーツショップに時間と外気温が表示していた。外気温は3℃。昨日ほどではないが風が強いので体感温度はもっと低い感じがした。

さらにしばらくするとタクシーが1台ホテルに到着。ホテルが契約しているタクシーだった。そのタクシーで空港へ。
空港へ行くIcelandairのカウンターにはまだスタッフがいなく、5人ほどが待っている状態。
10分程度でスタッフがそろい、しばらく待っただけでチェックインできた。
荷物は成田までそのまま。だが、コペンハーゲンでSASへチェックインする必要があるとのこと。
カフェでコーヒーを飲み、Day Tourでもらった珍味みたいなものをKIOSKで買う。

成田まで18時間。禁煙になるのでセキュリティチェックをする前に空港の外で吸いだめ。
外は風が強いが、バス停みないた風除けができる喫煙ブースがあったのでそこにいく。

セキュリティチェックを通過し免税店を見て回る。
できるだけISKを残さないようにと思っていたが、結局200ISK ほど残ってしまった。
コペンハーゲン行きの飛行機では、Iceland風景のDVDを購入。1,900ISK。
機内映画を見ようとしたが、行きのフライトと違って有料。カード情報を入力しないと見れない。
TVドラマや他のサービスは無料だったのでそれらを楽しみながら、うつらうつら。3時間のフライトでコペンハーゲンへ到着。
成田行きのフライトのチェックインの為SASのトランジットカウンターに行く。
カウンターへ行くと人はいるのだがカウンターに並んでいない。時折カウンターのスタッフが番号を呼ぶ。なんだろうと思ったら整理券が出ていることに気が付く。
発券機から整理券を取り、番号が呼ばれるまで20分。長い。。。
順番になり、チェックインを済ませるがチケットに座席が記載されていない。スタッフに確認するとゲートで確認しろとのこと。
アップルサイダーを買うため免税店へ。山済みになっているものではなく、1本ずつ取れる場所へ行くと宣伝と試飲のサービススタッフがいた。試飲してみると、6本買うとグラスを2個プレゼントするとのこと。
元々6本買おうと思っていたのでグラスをもらう。このま山済みのところで商品をおいて行っても気がつかれないのでは?と思う。

搭乗時間までSASのラウンジへ行き軽くビールを飲む。何気に日本人の利用者が数人。何気に携帯電話で話している声が聞こえるが声が大きいのでちょっと回りに迷惑は?と感じる。

Icelandair Flughotel

2009年5月7日 at 23:10 | In Hotel情報, Travel情報 | Leave a Comment

keflavikのホテル。
空港まで車で5分。5:00から7:00まで30分おきにシャトルバス(契約タクシー)の運行あり。

BlueLagoon and Keflavik

2009年5月7日 at 22:55 | In Travel情報 | Leave a Comment

アイスランド最終日。
今日はBlue Lagoonへ行き、そのまま空港から近くのホテルにチェックイン予定。
都合よくBlue Lagoonに行ってそのまま空港へいくDay Tourがある。

朝食をとりに行くと昨日の年配の夫婦がいた。話しかけられ、昨日のお礼を言われる。Golden Circleは天気に恵まれたらしい。
こちらが参加した氷河トレッキングについて聞かれ、服装などを説明する。

朝食を終え、9:00を過ぎたので手持ちのISKを増やそうと思ってツーリストインフォメーションにある両替所に行ってみるが、まだ開いていなかった。10:00からだった。。。
ホテル近くの土産物屋によってみるが、まだ開店準備中。
店の中を掃除しているにも関わらず、入店をOKしてくれたので店内を見て歩く。お土産用に数点買いホテルに戻る。

チェックアウト後、迎えのバスを待つ。バスターミナルへ行き、チケットを購入してBlue Lagoonへ。
ツアー代5,400ISK。市街地を抜けると回りは荒廃した感じの景色。
バスは約45分ほどでBlue Lagoonに到着。周りには青い色した池が見える。
溶岩の岩の間の道を通り建物へ。BlueLagoonにいる間、スーツケースはバスのトランクスペースで保管してもらう。
カウンターでチケットを渡し、バスローブと水着をレンタルする。
バスローブ7ユーロ、水着4ユーロ。(ちなみにバスタオルも7ユーロ、タオルは4ユーロ)
入場料だけでも20ユーロも取られるらしい。Day Tourのお得間を感じる。
更衣室の手前にはコインロッカー。デカイ収納スペースもあるので大きなスーツケースでも大丈夫なんだろう。
更衣室で着替え早速温泉に出てみる。写真のとおり、水面は薄いブルー。入ってみると結構ぬるい。
移動しながら暖かい場所を探す。足元には小石の感覚。岩沿いに移動すると暖かい。1時間ほど温泉を堪能し、着替えて写真を撮る。

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出発時間になったのでバスに戻る。バスは空港行きと市内へ戻るバスと2台。乗り込むバスを間違えないように、Blue Lagoonから空港へ移動。
空港到着後、インフォメーションでホテルまでのタクシー代を確認する。
手持ちのISKがないので両替をする。これがアイスランドでの初両替。

空港からIcelandair Flughotelまでタクシーで移動。1,600ISK。
ホテルにチェックインし、明日のシャトルバスを予約。IMG_8097

空港で購入したサンドイッチと(ブルーベリーとラズベリー)ヨーグルトで食事を取る。その後、ホテル付近を散策するが、風が強く歩くのがつらい。

街灯が揺れている。そういえば、レイキャヴィークで見た路上に置く看板は看板の下がスプリングになっていて、風で揺らいでも倒れることがない作りになっていた。
海沿いに歩くと風で飛ばされそうになる。風が強いので波が高い。
海沿いのテトラポット代わりの岩の間を猫が通っているのを目撃。

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海沿いから裏通りを歩きホテルに戻る。戻る途中、いくつかの家には衛星放送のアンテナが。だがなぜかアンテナの位置が下を向いている。緯度が高いからだろうか?公園では子供たちが元気に遊んでいた。

食事は24Hスーパーでドーナツを購入。でもってまたビール(2本)。

明日の朝は早いため仮眠を取る。

Day Tour 【Take a Walk on the Ice side】

2009年5月6日 at 23:42 | In Travel情報 | Leave a Comment

昨日までと変わって、日が照っている。
ホテルの朝食会場には年配の日本人夫婦がいた。お互いに日本人ということでちょっと意識している感じ。今日参加するDay Tourを決めていなかった。PUFFINを見る1時間程度のツアーもあったが当然そのあとの時間が空く。
こんな天気の中、街中を歩いているものもったいないのでバスセンターまで歩き、Day Tourに参加することにする。17,900ISK。
今日のDay Tourは氷河を歩くツアー Take a Walk on the Ice sideを選択。
上着はエディバウアーの3WAYだが、ジーンズにスニーカー姿。こんな軽装で参加できるのか不思議だったが、とりあえずチケットを購入。
バスを待っていると、ホテルにいた年配の夫婦もバスターミナルへ到着。話しかけてみるとこの夫婦、Golden Circleに行くという。昨日利用したことを話し、バスの席についてアドバイスする。
Tourのバスが駐車場に到着。他の乗客が小型バスに乗り込むでいったので自分も乗り込む。他の参加者はみなトレッキング用の格好。シューズも服装も私とは大違い。トレッキングの経験者ばかりで初心者は私ぐらい。ちょっと場違いな感じもしたが、まぁやってみましょう的な感覚で参加。

出発後バスは途中で他の参加者を乗せる。バスはソゥルヘイマヨークトル氷河(Solheimajokull)へ向かう。途中の景色は1日目のDay Tourと同じだが、天気が良い分見え方が違う。
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途中休憩でガソリンスタンドへよる。ここでミネラルウォーターだけ購入。ジュースを買っているドライバーに聞くとアルコール度数の高い酒は専門の店でしか手に入らないとのこと。そういえば1日目の食事休憩の店にあったワインショップは17:00から18:00の営業だった。
太った黒人のおばさんが、「メンソールくれ」と言ってくる。タバコはメンソールでないので見せると違うという。
ガムのことかとも思ったが、このおばさん、店に入っていった。店から出てくるとメンソールのタバコを持って「これ!」という。

大きな道路からソゥルヘイマヨークトル氷河への道に入っていくと、2日前に見た氷河が見えてきた。到着すると同乗していたマウンテンガイドが準備を始める。このガイド、最初はちゃらい感じが。。。
参加者全員がバスを降りるとバスは走り去る。どこかで待つのだろう。太ったおばさんもバスの中。
なんせ何もないただの空き地。あるのは救助用のソリと氷河の看板程度。
氷河を歩くために靴につけるアイゼンをガイドに調整してもらい、ギアの持ち方の説明を受ける。ピッケルを持ち、氷河に歩く。
余分なピッケル、アイゼンはそのまま置いているが誰か持っていかないのだろうか?
氷河にあがる前にアイゼンのつけ方、歩き方の説明を受ける。
アイゼンを付けると足首に固定具が食い込む。ちょっと痛いが何とか歩けるだろう。そしていよいよ氷河に。綺麗に一列になって歩く。
他の参加者が気を使ってくれて、列の最後にならないように後ろに回ってくれたので歩くのに気が楽になった。弱者に優しい。。。

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徐々に氷河を上がっていく。ところどころに穴やくぼみ、クレパスがある。歩いていると気が付かないが、ふと後ろをみると結構勾配がある。

黒っぽく見えるのは噴火時に堆積した石。この石を削ると下には綺麗な氷河が見える。
ガイドが穴になっているところで止まる。その穴を取り囲むように参加者らが穴を見る。どうやらこの穴に流れて込んでいる溶け水がそのまま小川になって、川に流れ込んでいるらしい。
約1時間。ようやく歩くのに慣れてきた感じ。氷河がアーチ型になっているところまで歩くとガイドが写真を取ってくれた。

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順番に写真を撮っていると他のツアーグループも上がってきた。
さらに上に上る。
途中のクレパスは30~50センチほどの広がり。ガイドはクレパスでは足場を作り、そして手を添えてくれたので渡りやすかった。
かなり上の位置で広い場所に出たところで食事休憩。他の参加者は思い思いに食事を撮っていた。私はその場で座り込んでミネラルウォーターを飲む。

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休憩が終わり氷河を下る。結構距離があるように見えたが下りはあっという間。それでも下るのに約1時間。

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氷河を降りて靴につけていたアイゼンを外す。周りの参加者を見ると取り外したアイゼンについている砂の汚れを氷河の溶け水で洗っている。それをまねしてギアを洗う。
すでにバスが迎えに来ていた。

バスの場所まで戻り、氷河トレッキングは終了。無事降りてくることができた。
レイキャヴィークに戻る途中、スコゥガフォス(Skogafoss)による。ドライバーがトイレの前で車を止めてくれる。ちょうどトイレに行きたかった(笑)。
一昨日のときと違って天候が良いので滝の見え方が違っている。

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もう1箇所、セリャランスフォス(Seljalandsfoss)による。一昨日上がれなかった滝の横道に上がり、ちょっと上の位置から写真を撮る。
バスはレイキャヴィークに戻る。ホテル近くでおろしてもらい、ダウンタウンを歩く。
ふと建物を見ていると鯉のぼりが見えた。なぜ鯉のぼりがあるのかは不明。。。

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バスセンターに行く途中に通るハトルグリームスキルキャ教会(Hallgrimskirkja)。レイキャヴィークを代表する教会らしいが今は改修中。上のほうをみると足場は木で作っているようだった。
夕焼けのダウンタウンを歩き、気がつくと既に22時。ホテルに戻ってベットへダイブ。そのままダウン。。。

Day Tour 【Golden Circle】

2009年5月5日 at 23:37 | In Travel情報 | Leave a Comment

朝起きるとすでに7:00。
今日もDay Tourへ参加しようと思っているにもかかわらず、時間がぎりぎり。急ぎ支度を整え、朝食をとって外出する。天気は昨日に続いて今ひとつ。

昨日同様、バスターミナルまで歩いて行き、Golden CircleのDay Tourに参加する。9,800ISK。
人気あるため昨日のバスとは違い、大型観光バスに乗車。ドライバーがガイドをするのではなく、おばちゃんのガイドが同乗。
バスが出発し、ヘトリスヘイジ地熱発電所に近づくにつれ、雪が降ってくる。
今朝も http://en.vedur.is/weather/forecasts/areas/のサイトで天気予報をチェックしているが、昨日体験したようにあてにならない。天気が安定していない感じがする。

ヘトリスヘイジ地熱発電所内を見学をすると、設備には三菱と東芝がかかわっているとのこと。何年か前にあった噴火による振動の疑似体験ができた。

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移動に時間がかかっているがグトルフォス(Gullfoss)へ。天候は落ち着いてきて晴れ間も見えてきた。が、グトルフォスへ到着すると天候は曇りのどんよりとした天気。でも雨の気配は感じられない。
グトルフォスの滝を上から撮り、そして滝に近づいてみる。水しぶきがすごいが、ダイナミックな滝の状態に圧巻。

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グトルフォスからゲイシール(Geysir)へ。この場所で食事休憩を兼ねているが、先にゲイシールの間欠泉を見に行く。
間欠泉のタイミングが分からず、中々噴出すところを見ることができない。待つこと10分程度。吹き出し口の色が変わってきた。するとあっという間に噴出す。
間欠泉のそばには青く不思議な色合いのものがある。隣のものとを色が違い、こんな青くなっているものがとても不思議だ。

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みやげ物屋に併設されているフードコートでスープとサンドイッチの食事を取る。ちょっと塩味が濃いがスープが美味しい。
土産物屋で絵葉書を数枚購入。
ゲイシールを出てバスはシンクヴェトリル国立公園(Tingvellir)へ。バスの座っている席の問題で綺麗な雪景色の山が見えない。。。これは非常に残念!。

シンクヴェトリル国立公園の不思議な岩肌を見ながら歩いて移動。アルマンナギャゥ(Almannagja)という岩の間の道をとおり、丘の上に出るとバスが待っていた。
Day Tourに参加している人たちがアルマンナギャゥを通りすぎたタイミングで写真を撮る。
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シンクヴェトリル国立公園を出るとバスはレイキャヴィークに戻る。乗客をそれぞれのホテルのそばで降ろしていく。戻ってきた時間が早かったのでホテルのそばではなく、海に近い場所で降りる。
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海岸線から対岸に見える山並みを撮り、ダウンタウンをぶらつく。

多くの店は18:00までの営業のようだった。カフェやファーストフードのレストランでも遅くまでの営業はしていないようだ。
レイキャヴィークも日本の地方都市や他の国の都市同様に郊外型のショッピングモールが主流になっているらしい。そのためかダウンタウンの人通りは思っていた以上に少ない。
まだ店が閉まるまで時間があったのでいくつかの店をのぞいてみることができた。
店を冷やかし、ツーリストインフォメーションによって、明日利用できそうなTourガイドを探す。
居つくかのパンフレットを取り、ホテルに戻る。

食料を買いに24H営業のスーパー1011(www.10-11.is) 行く。ビールとカップラーメンを買い、ホテルで食事を取る。
Icelandicビール500ml;169ISK
カップラーメン;129ISK
コーラ500ml;199ISK
ビール自体のアルコール度数が2.25%と低い。だからあまり酔わない。
夕暮れの景色を撮る為再び海岸沿いに向かう。
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30分ほど撮り、歩きつかれたの為一服。気がつくと22:00。外はまだ明るい。。。

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